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妊娠中にしておけばよかった24のこと

公開日: 最終更新日:2016-02-21

妊娠7ヶ月

妊娠期間って「十月十日」ってよく言われるけど、実は9ヶ月程しか無いのですね、あれ、みんな知ってるって??(胎児の発達は月周期で数えるので1ヶ月=28日のため。)

そんな短い期間に体が劇的に変化し、自分の体の中で新しい命が成長していくのを日々実感できる、妊娠中って本当に神秘的な期間だと思います。

…って、今振り返ると思い出補正幸せ〜な妊婦期間だったように思えるけど、当時の日記を読み返すとまあ、吐き気便秘腰痛だとマイナートラブルに振り回されまくっていましたね…。さらに悲しいことに、乳首が黒くなったとかお腹に毛が生えたとか、女性として切ないことも沢山綴っていました。

妊娠・出産まとめ」のページには月別に色々と掲載していますが、今日はお友達の妊娠記念に、私が思う「妊娠中にしておけば良かったこと・しておいて良かったこと」を思いつく限りあげていきます!

(2014.10.6追記)
以下にあげることは私個人が感じたことです。妊娠中の症状は人それぞれで(切迫早産で数ヶ月入院したり、絶対安静…という友達もいました)人によって当てはまらない項目も多々あると思います。お腹の赤ちゃんとマタママさんの安全・健康を第一に、参考までに、ご覧いただけると幸いです。

妊娠中の思い出づくりに…

1. もっと写真を撮っておけばよかった。

私は妊娠中、体重が増え過ぎたり、好みのお洋服が着れなかったりで、自分の見た目を恥ずかしく思って積極的には写真を撮りませんでした。

でも今見返すと、妊娠中に行った旅行や安産祈願の時のお腹のふくらんだ写真がとても良い思い出になっています。もっと沢山撮っておけば良かったなぁ。

ぽっこりお腹のマタニティフォト

出産間近のぽっこりお腹MAXの時に母親が「記念に!」と何枚か撮影してくれました。が、実家感あふれる背景ゆったりルームパンツにお腹だけ生肌で…とっても不格好で世に出せるものではありません!プロに撮影してもらった友達のマタニティフォトの美しさを見て、やっぱりちゃんと撮れば良かったなぁと後悔しています。
(2014.10.4追記:自分たちで撮ったというお友達も、白ワンピ+森の中で、とーーっても素敵でした!)

参考サイト:「マタニティフォト」から伝わる妊婦さんの幸せ感に浸る*

マジックペンでお腹に日付やメッセージを書くのも素敵ですよね!

2. 毎月、同じ場所・同じポーズで撮ればよかった。

次に機会があれば妊娠初期から、毎月(できれば毎週)、同じ場所、同じポーズで撮影出来たらいいなぁと思います。

参考サイト:一生ものの感動作!妊娠経過を撮影したパラパラ動画がすごい!

こういうの素敵だなぁ。2人目・3人目だったら上の子達と一緒に定点撮影するのも楽しいですね!

服を着たバージョンも残しておけばよかった…。

これはこのブログを始めるにあたって思ったこと。妊娠後期のパンパンのお腹写真をUPしようと写真フォルダを漁っても、恥ずかしい生肌写真しか無くて…

お腹が分かりやすい、可愛いワンピースを着て撮っておけば良かったと後悔しています。

3. デートらしいことをしておいてよかった。

休みの日は地元の観光地や映画館に行ったり、カフェでお茶をしたり、ちょっと高めのお店でご飯を食べたり…。数ヶ月後には滅多に出来なくなることを、妊娠中に堪能しておくと良いと思います。

体調が良ければ旅行も良いと思います。私は安定期に2度、車で一泊旅行に行きました。

(2014.10.6追記)
コメント欄にて「妊娠中に安定期は無い(産婦人科医さんの言葉だそうです)」とのご指摘をいただきました。

妊娠中の旅行について、いただいたコメント文を転載します。
「妊娠中の旅行(通称マタ旅)ですが、某ネズミの夢の国での妊婦の救急搬送数の多さや
沖縄周辺離島等もともと産科医療の手薄な土地で旅行者が医療資源を圧迫していたりと
問題を考えれば決して人におすすめできるものでは無いと思います。
海外へマタ旅に行き万が一のことがあった場合、何千万単位のお金がかかり、赤ちゃんもこの先の生活も全て失うこともあるそうです。」

私は義父母に車を出してもらって、体調に変化があればすぐに戻れる近距離でゆっったり旅行をしましたが、妊娠中の旅行を安易に人にオススメしてはいけないと反省し、取り消します。スミマセン。

4. 旦那と一緒にウォーキングできてよかった。

私は食べづわりで体重が一気に増えたので、産院で「たくさん歩いて!」と言われました。でも、日中はお仕事もあるし、何より私の安定期は夏だったので暑いし…

と、なかなか出来ないウォーキング。そこで旦那を巻き込むことにしました。

安定期は夜21時から1時間、旦那と一緒にウォーキング

寒くなるまでの2ヶ月程だったけど、毎日1時間、TVやPCから離れて夫婦で他愛もない話をする良い機会になりました。

体の調子を整えておこう!

5. 体の不調を解決しておけばよかった

産後は子育てに追われ、自分の体のメンテナンスは後回しになりがちです。できる限り妊娠中に通院や対策をして、体の不調を潰しておきましょう!(って簡単に治るものじゃないけどね…)

私は妊娠初期からとにかく便秘に悩みまくりました。でもこれ、妊娠中だから仕方ないよね、産めば治るよね…なんとなくそう思っていたけれど、その便秘は出産後1年以上続きました…。

6. 歯医者さんへ行ってよかった

本当は妊娠前にするのがベストですが…安定期に入ったら歯科検診をしてもらい、もしも虫歯があれば治療しておきましょう!母子手帳を持参して妊娠中であることを伝えれば、使用するお薬などを考慮してくれます。

虫歯が無くても、歯のお掃除をしてもらっておくと良いですね。

7. 食品の栄養について勉強してよかった

妊娠前〜初期に特に必要とされる「葉酸」は、妊娠中期〜後期も通常時の倍の摂取が必要です。「葉酸サプリ」も沢山売っていますが、私はサプリに頼り過ぎず、出来るだけ食品から摂取するように心がけました。

妊娠中に不足しがちな鉄分やカルシウムを多く含む食材も積極的にお料理に使いました。

助産師さんからは「難しいことを考えるより、色々なものを偏りなくバランスよく、よく噛んで味わって食べるように」とアドバイスをもらいました。

★妊娠中の食事や栄養の話は 別記事にたーっぷりUPしました!葉酸のことも詳しく記載したので是非ご一読ください!

→「妊娠中の食事・栄養の摂り方について

8. もっと真剣にマタニティヨガに取り組めばよかった

私はマタニティヨガのDVDブックを1冊購入し、寝る前に腰痛や便秘対策など、マイナートラブル対策のポーズをよくしていました。

でも…妊娠後期の会陰を柔らかくするポーズや、安産のためのポーズをもっとしっかりしておけばよかったなぁと後悔しています。

妊娠出産・子育て支援について調べておこう

9. 市主催の妊娠中イベントを市役所で確認してよかった

自治体やNPOが主催する「両親教室」「マタニティヨガ教室」など、調べてみると意外とありました。

私は旦那と市の「両親教室」に行きましたが、産院の母親教室とは違った情報も沢山得られる、とっても質の高いものでした。

「情報は全てネットで探せる!」が通用しないのが行政

インターネット大好きっ子のよしぱんは、妊娠・出産するまでは市のWebサイトを見れば当然情報がゲットできると思っていました。

▼近江八幡市ホームページのキャプチャ(キャプチャなのでクリックできません)
近江八幡市のサイトキャプチャ

これの「妊娠出産」をクリックするとそういうイベント情報がまとまってるって思うじゃないですか。

でも載っていません。

もちろん市によるのだろうけど、まだまだアナログ最強!の自治体が多いようです。妊娠出産・子育て支援関係のイベント情報は、窓口に行って調べましょう。チラシをもらって帰りましょう。

手始めに、母子手帳をもらいに市役所に行った際に色々と聞いてみると良いと思います。

10. 里帰りの手続き方法も問い合わせてよかった

私の市の場合ですが、市内の病院でしか使えない母子手帳の補助券も、手続きをすると後から振り込んでもらえるとのことでした。

市役所で手続き方法を聞き、保健センターへ行き、里帰り用の書類をもらいました。

11. 子育て支援施設について調べておけばよかった

私は、生後3ヶ月で「子どもセンター(児童館)」に初めて行きました。もっと早くに調べて、2ヶ月ぐらいでデビューしても良かったかも…と思います。子どもセンターでお友達もでき、子どもとのふれあい方も教わり、悩みも相談でき、本当に救われました。

子どもセンターやその他の子育て支援イベント(子育て教室など)が無ければ、毎日息子と2人きりで鬱になっていたかもしれません。

12. 子どもを連れていける場所を見つけておけばよかった

子連れOKの食べ物屋さんを見つけておく

妊娠中、カフェやレストランに行った時、子どもを連れて来れるかチェックしておくと良いと思います。

例えば子ども椅子があるか。トイレにオムツ替えの台があるか。お客さんに子ども連れがいるか。赤ちゃんがねんねの間は、お座敷の方が寝かせられて良いので、そういうお店に行って、店員さんに子連れOKか確認しておくのも良いでしょう。

公園や遊び場もチェック

ウォーキングしながら、遊べる場所をチェックしておくのも良いと思います。子どもを連れていける場所を知っていると、子育てが楽になります!

大掃除をしておく

13. もっとしっかりお掃除しておけばよかった

雑巾がけのポーズは妊婦さんの体に良いと言われるし、運動を兼ねて、もっとお掃除をしておけば良かったと後悔しています。

元々家事能力の低いよしぱん。子どもが出来るとお料理と洗濯がやっとで、正直お掃除まで手が回りません。産休中にラストチャンスだと思って大掃除しておけばよかったなぁ…。

里帰り前に大掃除を!

私は34週で里帰りし、家に戻ったのは約3ヶ月後でした。

その間旦那が1人で家を守るのだけど、正直、旦那に掃除を期待してはいけません!!旦那も仕事に家事、週末は嫁実家に行き…といっぱいいっぱい、現状維持が出来ていたら良い方でした。

ちなみに私が驚いたのは、里帰り前に私が残していったヤカンのお茶が、3ヶ月後にそのまま残っていたことでした。お茶ってカビるんですね。

14. もっと思い切って断捨離すれば良かった

子どもが出来てから、びっくりするぐらいモノが増えました。

一応産休中に軽く整理をして、子ども用品のスペースも作っていたのですが…全然足りない!!

自分のモノをじっくり仕分けする時間があるのも、産休中ぐらいです。もっと思い切った断捨離をすれば良かったなぁ…とモノに溢れた部屋の中で反省しています。

(ちなみに私は「新・片づけ術「断捨離」
」と「人生がときめく片づけの魔法」の両方読みましたが、後者のこんまり先生の本の方が自分には合っていました。物を捨てるか残すかを「心がときめくかどうか」でジャッジするという、ファンタジーに耐えられる方にはオススメです!)

15. 家具のレイアウト変更をしてよかった

産休中、ベビーベッドを置く位置などを旦那と相談・シミュレートし、家具のレイアウト変更を行い、赤ちゃんスペースの準備をしました。(実際に動くのは旦那だけ)

これも産後は余裕が無かったので、妊娠中に済ましておいて良かったです。

16. 妊娠中使わないモノはしっかり保管すればよかった

例えばヒールの靴細身の洋服。例えば自転車。妊娠中〜産後すぐは使えないモノってありますよね。1年以上使わないのだから、箱に入れたり、カバーをかけたり、劣化しないように保管しておけば良かったと後悔しています。

自転車がね、雨ざらしで錆びるわパンクするわで…。

いよいよ赤ちゃん準備…何からする??

17. 先輩ママに遊びに来てもらってよかった

私はラッキーなことに、半年前に義理のお姉さんが出産をしていました。赤ちゃんを連れて家に遊びに来てもらい、出産前にそろえておいた方が良い赤ちゃんグッズを教えてもらったり、お世話の仕方を教えてもらいました。

18. 童謡やクラシック音楽をレンタルしてよかった!

私は妊娠初期に胎教クラシックというCDを購入し、今も大活躍ですが、実はこの手のCDってレンタルショップに大量にあるんですね。

童謡、ディズニーの英語の歌、ヒーリングミュージックなど、沢山レンタルしました。

妊娠中の胎教用にもよく聞いたけど、産後にも大活躍しています。童謡なんてすっかり忘れていたけれど、CDのお陰でかなり歌えるようになりました。

19. 西松屋やアカチャンホンポに下見に行って良かった。

ウォーキングを兼ねて下見に行き、「準備品リスト」をもらって帰り、じっくりチェックしました。

購入前にお下がりをもらえないかも確認!

親戚や友達からお下がりをくれたり、貸してくれる人がいないかを、準備品リストを見ながら確認しました。お陰でベビーベッドなどは買わずに済みました。

(買って良かった・買わなくても良かった赤ちゃんグッズについてはまた、別記事でUPします!)

20. 図書館に行けばよかった。

私が今の市の図書館に初めて行ったのは産後4ヶ月頃、読み聞かせ用の絵本を借りるためでした。でも、図書館って妊娠・出産に関する書籍も沢山あるのですね。めっちゃ買っちゃったよ…。(オススメ書籍はまた別記事でUPしますね!)

産後は育児書や離乳食本を沢山借りていますが、妊娠中からウォーキングを兼ねて通えば良かったなぁと後悔。

出産直前!出産に備えてやるべきことは…

21. 母乳育児について勉強しておけばよかった

産後は勝手におっぱいが出るようになると思っていたけれど、私はなかなか出なくてとっても苦労しました。

産後必死で読んだブログ、最強母乳外来妊娠中向けカテゴリーもありました!)と、魔法のおっぱい、出産前から読んでおけばよかったなぁ…。

馬油やオリーブオイルで乳頭ケアをして、乳首を柔らかくしておいた方が良かったかもしれません。(最近は海外では不要という意見が増えているそうです。乳首の形に問題が無ければ要らないと思うので、産院に相談すると良いと思います。)

22. 美容院へ行っておいてよかった

出産後、数ヶ月来られなくても耐えられるように整えてもらいました。特に私の場合は、旦那の両親に姉家族はもちろん、親戚のおばさん達も産院にお見舞いに来られたので、髪だけでも整えておいて良かったです。

出来ればムダ毛処理も…

産後直後、ボロボロの体にどスッピンの状態で、お見舞いに来られた方に会うかもしれません。まあ、みんな赤ちゃんが目的で来てくれはるのだから気になるのは自分だけですが…。いつ出産になっても良いように、正産期はそれなりに身なりを整えておくと良いと思います。

23. 臨月にはラズベリーリーフティを飲めばよかった

私は妊娠初期からマタニティブレンドのハーブティなどを積極的に飲んでいました。でも、安産効果で有名なラズベリーリーフティは子宮収縮作用があるので妊娠初期には飲んではいけない…ということで、手を出しませんでした。

予定日超過でそわそわしていた私。陣痛に起こる子宮収縮効果があるラズベリーリーフティ、なんで臨月になっても飲まなかったのだろうと後悔しています。

24. たーーーーっぷり眠っておいてよかった

出産直前になると、体の変化で眠りが浅くなり、さらに頻尿や胎児キックで何度も目を覚ましてしまいます。夜にぐっすり眠れないのならお昼寝をしましょう。

出産には体力が必要です!蓄えておきましょう。そして昼夜問わずの赤ちゃんのお世話は産んだ直後から始まります。

アロマオイルを焚いたり好きな音楽を聞きながらリラックスして、どうぞ心置きなく、とろけるほど眠っておいてください!

妊娠中の食事・栄養の摂り方についてはこちら

思いつく限りをあげてみたら30項目以上あって、かなーり長くなってしまいました。なので、妊娠中の食事・栄養面でのやっておけば良かったことは別記事にしました!

妊娠中の食事・栄養の摂り方について

是非こちらも合わせてご覧くださいませ!

妊婦のみなさん、今のうちにマタニティライフを満喫しておいてくださいね!間もなく出産という妊婦さんはゆっくり休んでよく食べて、しっかり体力を蓄えておいてくださいね!!素敵なお産になりますように。

妊娠・出産 タグ:

“妊娠中にしておけばよかった24のこと” への4件のフィードバック

  1. はじめまして。
    私も最近知ったのですが、Twitterでよく目にする産婦人科医さんによると、
    安定期というのは無いんだそうです。
    また、妊娠中の旅行(通称マタ旅)ですが、
    某ネズミの夢の国での妊婦の救急搬送数の多さや
    沖縄周辺離島等もともと産科医療の手薄な土地で旅行者が医療資源を圧迫していたりと
    問題を考えれば決して人におすすめできるものでは無いと思います。
    海外へマタ旅に行き万が一のことがあった場合、何千万単位のお金がかかり、赤ちゃんもこの先の生活も全て失うこともあるそうです。
    差し出がましいことを書いてすみません。
    ですが、何かあってからでは遅いので、お節介をお許しいただければと思います。

    • >通りすがり さん

      ご丁寧にコメントいただきありがとうございます!!
      産婦人科医さんの「安定期は無い」というお話、とても勉強になりました。

      旅行のこと、某マタニティ雑誌では「マタニティ旅行特集」などもあり、体調が安定していれば大丈夫…と鵜呑みにしていました。
      私はたまたま体調も良く、義父母に運転してもらって近距離の旅行が出来たけれど、安易に旅行のことを書いてしまい反省です。
      この記事を読んでくださった方が旅行に行き、何か問題があったら…と考えるととても恐ろしいので、本文を追記修正させていただきます。
      (いただいたコメント文も、一部本文に掲載させていただきました。)

      自分自身、勉強になると共に、こういう記事を書くことの責任の重さを改めて考えさせられました。教えていただきありがとうございました!

      • うちは上の子の時、「黒部に行きたい」って嫁が言い出して計画して担当医に相談したら、移動距離や方法・日程を考慮してNGが出ましたよ。結局、志摩のお高い民宿でゆっくりする旅にはOKが出たので伊勢神宮にお参りしてきましたわ。(ちなみに下の子の時は和歌山で温泉→アドベンチャーワールド)

        働いてるお母さん、出産後に復職する予定だと産休の時に旅行に行きたいって欲求は普通に出てくることだろうし、でも自分(+腹の中の子)の体調管理や何かあった時に対処出来るだけの準備とか、周囲に与える影響が通常時とは違うんだよって警鐘できる記事になると良いねぇ。
        まぁマタ旅とか業界的に煽ってる部分もあるんだろうけど、それだけ需要があるということで、楽しさの提供だけでなくケアやサポートの提供もお願いしたいところです。

        • >いたさん

          経験談、ありがとうございます、めっちゃ参考になりました!!
          ちゃんと事前に担当医にも相談されて、体調や移動距離・方法・日程の考慮、何かあった時の対策なども考えた上でなら、マタニティ旅行もNGではないかもしれないですね。
          雑誌では「マタ旅歓迎旅館」とか「マタニティ特典付き」とかも掲載されていたので、やっぱり需要はあるのだろうし…
          でも仰る通り、「自分(+腹の中の子)の体調管理や何かあった時に対処出来るだけの準備とか、周囲に与える影響が通常時とは違うんだよ」っていうのは本当、一番大事なことだなぁと。
          今回は私自身、色々考えるよいきっかけになりました。

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